
シドニー(SYD)からプーケット(HKT)まで、
ジェットスター航空(JQ27) ビジネスクラスで飛びました。
その時にもらったアメニティです。
ビジネスクラス アメニティ

ジェットスター航空 ビジネスクラスのアメニティは、
シートに置かれていました。
ブランケット

ブランケットは、持ち帰ることができます。
・ビーチブランケット用
・ペット用
・ピクニック用
・車用ブランケット
機内のブランケットだけではなく、多くの使い道がありますと書かれていました。
私は家の床にスーツケースを広げるときに下に敷いて使っています。十分な大きさ。
Chill Kit

・コットントートバッグ
・ウェット ティッシュ
・ハンドクリーム
・リップバーム
・歯ブラシ&歯磨き粉
・アイマスク
・耳栓
・ソックス
・ボールペン
・ネックピロー
これらの製品はアルコールフリーであり、持続可能な方法で調達されたパーム油のみを使用しています。また、動物実験は一切行っておらず、紙は持続可能な方法で管理された森林から調達されています。
と書かれていました。
【ジェットスター航空 貢献できるSDGsの取組み】
「サステナブルなミライに、ドキドキワクワク」
ジェットスター航空は、LCCならではの気軽に利用できるネットワークを生かして、
人口交流による地域活性化で経済・生活・教育などに貢献しています。
また、環境や人への思いやりに向けたSDGsの取組みや、
SDGsへ気軽に参加できる仕組みの創出を目指しています。
引用:ジェットスター航空
さいごに
持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals、SDGs)を取り入れている会社は、増えていますね。
LCC(低コスト航空会社)の評判は多くの要因に左右されます。
安い航空運賃だけでなく、こういった環境に対する取り組みや社会的責任活動は、
評判を向上させることにもなるのでしょう。
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